シミュラボ
2026年4月更新

サイバー保険おすすめ5選 最新比較

法人向けサイバー保険を料金・補償内容・サポート体制で徹底比較。シミュレーターであなたの会社に最適な保険料を算出できます。

保険料をシミュレーションする

サイバー保険料シミュレーター

企業規模・データ量から概算保険料を算出します。実際の保険料は各社の見積もりをご確認ください。

サイバー攻撃の脅威は年々増加しています

4億円

1件あたりの平均被害額

情報漏洩事故

49%

中小企業の被害経験率

過去3年間

87%

復旧に1週間以上

ランサムウェア攻撃

About

サイバー保険とは

サイバー保険は、サイバー攻撃や情報漏洩によって発生する損害を補償する保険です。

近年、ランサムウェア攻撃や不正アクセスの増加に伴い、企業規模を問わず加入が推奨されています。被害発生時の損害賠償、事故対応費用、事業中断による利益損害をカバーします。

サイバー保険の検討イメージ
How to Choose

サイバー保険の選び方

1

補償範囲の広さ

損害賠償責任、事故対応費用、利益損害の3つをカバーしているかを確認しましょう。

2

保険料と補償上限のバランス

年間売上や扱うデータ量に応じて、適切な補償上限額を設定することが重要です。

3

付帯サービスの充実度

24時間対応のインシデント対応サービスや、セキュリティ診断の有無もチェックしましょう。

Comparison

おすすめサイバー保険 比較

従業員数50名、年間売上5億円の場合の概算です

1

東京海上日動

サイバーリスク保険

保険料

20万円〜

補償上限

1億円〜

向いている

大企業・上場企業

業界最大手補償範囲が広い24時間事故受付
おすすめ
2

損保ジャパン

サイバー保険

保険料

15万円〜

補償上限

5,000万円〜

向いている

中小企業

中小企業向けプラン充実セキュリティ診断付き初期費用相談可
3

三井住友海上

サイバープロテクター

保険料

18万円〜

補償上限

1億円〜

向いている

IT企業

インシデント対応サービスIT企業向け特約フォレンジック費用補償
4

AIG

サイバーエッジ

保険料

25万円〜

補償上限

5億円〜

向いている

海外展開企業

グローバル対応海外子会社カバー高額補償プラン
5

あいおいニッセイ同和

サイバーセキュリティ保険

保険料

12万円〜

補償上限

3,000万円〜

向いている

スタートアップ

保険料がリーズナブルスタートアップ向け簡易審査で加入可

※ 保険料は従業員数50名、年間売上5億円の場合の概算です。実際の保険料は条件により異なります。

FAQ

よくある質問

サイバー保険は個人でも加入できますか?
法人向けが主流ですが、一部の保険会社では個人事業主向けのプランも提供しています。
保険料の相場はどのくらいですか?
従業員数や売上規模により異なりますが、中小企業の場合は年間10万円〜30万円程度が目安です。
既にセキュリティ対策をしていても必要ですか?
セキュリティ対策は「予防」、サイバー保険は「万が一の備え」です。どちらか一方ではなく、両方を組み合わせることが推奨されます。
申込みから補償開始までどのくらいかかりますか?
一般的に申込みから1〜2週間程度で補償が開始されます。緊急の場合は保険会社にご相談ください。

まずはシミュレーションから
始めましょう

企業規模を入力するだけで、概算保険料がすぐに分かります。

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